とある大学に捨てられた猫たちと、そんな猫たちを見守る日記 ~猫と医学と~命を尊ぶ

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2005-09-27-Tue-02:34
うちの猫たち彼岸が過ぎて



「このモッコリはなあに????」

めっきりと秋らしくなった。しかし、うまいこと言うねえ。暑さ寒さも彼岸まで、って。温暖化しても変わらないところがすばらしい。

0927-2.jpg

「寒くて布団にもぐりこんだ子ブタちゃんでした」

夜中、何度もべーちゃんに起こされた。何か文句垂れているんだけれど、何いってんだか、と放置していたら、どうやら寒かったらしい。朝になって、布団の中で丸まっているのを発見。あのなあ、まだ9月だぜ。どうすんの、そんなことじゃ。分厚い脂肪層と自前のフサフサ毛があるじゃないか。

起きていたネネちんがべーちゃんの小山を見つけて、ちょいちょいと手を出して、ダイブっ!それでも起きないべーちゃんでした。

お嬢は、缶詰の量を減らしたのでお腹が空いてたまらないらしい。お手々デリバが待ちきれなくて、お皿からガツガツ食べ出した。やれやれ。
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はなちん

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大学で最後に生まれた茶々は、1年間限定の命の蝋燭を燃やし尽くして、旅立ちました。でも、小さな命の悲鳴は、続きます.....

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