とある大学に捨てられた猫たちと、そんな猫たちを見守る日記 ~猫と医学と~命を尊ぶ

--------------:--
スポンサー広告スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2005-08-29-Mon-00:28
うちの猫たち夏も後少し...

0829
去年の夏~茶々~
去年は暑くて寝苦しい夜が多かった。餌やりに行っても、汗だくになることが多かったけれど、今年は夕方から涼しくて汗だくになったのなんて、数回程度。有り難い。夜は窓を開けておくと、寒くて目が覚めるほどだし。

いつもネネちんの甘えに負けて、背中からお腹から一杯一杯、もふもふしていると、つい寝てしまう。気がつくと明け方。今だって、横のベッドの上でじとーっと見てるし(^^;)。

お嬢は賢くて、ご飯を食べてちょこっと抱っこしてあげたらそれで満足。というわけでもない。いつもそうしていると、ネネちんがンギャー、ンギャー、と鳴いて呼ぶから、しょーがねーな、と譲るのだ。

休みにべーちゃんとタマ、ハナの3匹を久しぶりに洗った。風呂場に響き渡る悲鳴...まるで虐待してるみたいだから、辞めて欲しい...。お天気が良かったから、庭に小さなケージを置いて、洗いあがった順に入れてみた。「猫、あります」と書いて表に出しておこうか、とオババ。それ、毎年言ってるせりふだよ。

大学では、ここ数日ンコちゃんが行方不明。彼女は以前にも2ヶ月近く行方知れずになったことがあったっけ。寮の方でご飯を貰ってるといいんだけれど。
スポンサーサイト

Comment

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

http://hanachin.blog9.fc2.com/tb.php/69-afb885cc

HOME

MONTHLY

CATEGORIES

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Appendix

はなちん

はなちん

大学で最後に生まれた茶々は、1年間限定の命の蝋燭を燃やし尽くして、旅立ちました。でも、小さな命の悲鳴は、続きます.....

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。