とある大学に捨てられた猫たちと、そんな猫たちを見守る日記 ~猫と医学と~命を尊ぶ

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2005-05-23-Mon-01:22
大学の猫たち病気、怪我...

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お嬢は先週末に獣医さんで浣腸してもらってから、まだ一回もウンチをしていない。下剤の量を増やしているが、まったく気配もなし。これじゃ、また週末までに獣医さんに入院するしかなさそうだ。ネネちんも、ステロイドから2週間ちょっと。そろそろ、口が調子悪そう。

大学でもぺー助が風邪っぴき。鼻水とくしゃみ、目やにで調子悪そう。生憎、抗生剤を持っていなかったので取りに走ったけれど、間に合わなかった。茶太郎も疥癬が治りかけているものの、顔を引っ掻いたところが化膿しているようで、大きな瘡蓋がある。この子も抗生剤が必要だ。

生きてる限り、病気も怪我も、避けることはできない。少しでも健やかにこのいい季節を過ごせるように、してやりたい。
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はなちん

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大学で最後に生まれた茶々は、1年間限定の命の蝋燭を燃やし尽くして、旅立ちました。でも、小さな命の悲鳴は、続きます.....

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