とある大学に捨てられた猫たちと、そんな猫たちを見守る日記 ~猫と医学と~命を尊ぶ

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2006-02-09-Thu-02:02
未分類雪国




朝、家を出るときはピーカンのお天気だった。夜のうちに降った雪もうっすらと積もるくらいで。今日は、外勤の日。高速を北に向かう。20分も走ったら、いきなり吹雪いてきた。どんどんと雪は強まって、到着したら、この通り。雪国でした。こうも天気が違うなんて、不思議だねえ。

夜は冷え込んで、猫餌タイムには氷点下。ちょっとめげる事もあり、茶太郎も現れず。なんとも、元気の出ない一日。
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Comment

2006-02-10-Fri-10:26

茶太郎くん、この日記読んで、今日は来てくれるといいですね。

2006-02-11-Sat-14:24
胃瘻

この季節、はなちん先生辺りから高速で北へ30分も行くと雪国というのは
時々ありますね。この地は雪雲の通り道とよく言われます。気を付けて下さい。

昨夜、市民病院で母の肺炎の治療も引き続き診てもらっている血液内科の主治医の説明によると、肺炎の症状は一応治まり食欲が出て来たので点滴から流動食に変えると発熱を繰り返すので、これは誤嚥によるものとの事。耳鼻咽喉科で嚥下リハビリの検査をするとリハビリの効果も期待できないので胃瘻しかないと言われました。
来週、消化器内科医が詳しく説明しますとの事でした。

茶太郎くん出て来てくれるといいですね。

2006-02-11-Sat-19:26

しろりんさん、茶太郎はネット環境にないところに遊びに行ったらしく、まだ出てきません(苦笑)。でも、きっとそのうちに帰ってきてくれると信じてます。もう、心配ばっかりかけるんだから...

ひでさん、心配ですね。でも肺炎が収まってきてよかったです。そうですね、胃ろうが一番安心だと思います。管理もしやすいですし。消化器内科、ひょっとしたら後輩のN山先生かも。

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大学で最後に生まれた茶々は、1年間限定の命の蝋燭を燃やし尽くして、旅立ちました。でも、小さな命の悲鳴は、続きます.....

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