とある大学に捨てられた猫たちと、そんな猫たちを見守る日記 ~猫と医学と~命を尊ぶ

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2006-01-10-Tue-02:07
大学の猫たち寒さ、緩む


台所で猫集会に参加するネネさん

気温は、数度上昇しただけなのに、肌をさすような寒さはない。昼間は陽射しが暖かかった。ちょっと休憩の寒波。やれやれ、だ。少しは猫たちも暖まっただろうか。

いつもはご飯を食べたら、さっさと何処かへ行ってしまうギンもどきも、今日はいつまでもフニャフニャと甘える。うちでも、べーちゃんがタマ子を追い回し、そのべーちゃんをネネちんが追いかける。ハナは一人で疾走している。憮然と見ているお嬢。

楽しいねえ。みんな元気でいてくれるから、その姿を見ているだけで、楽しい。生きてる姿が美しい。


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はなちん

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大学で最後に生まれた茶々は、1年間限定の命の蝋燭を燃やし尽くして、旅立ちました。でも、小さな命の悲鳴は、続きます.....

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