とある大学に捨てられた猫たちと、そんな猫たちを見守る日記 ~猫と医学と~命を尊ぶ

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2006-01-02-Mon-03:02
大学の猫たちふくふく


つちのこではありません。

厳しい寒さの前に、たくさん食べたから、大学ニャンズはみなまるまると太っている。上がくるみちゃん。万年妊婦とまで呼ばれている。茶太郎も、随分と食べるようになってくれた。それでもクルミと一緒にいると、子猫のように見える。今では、車で到着するとご飯頂戴といい、お皿にてんこ盛りにしたドライを平らげている。

具合の悪い子がいると、それだけで心が重くなる。こうして元気に姿を見せてくれて、たくさん食べてくれたら、どんなに愛想悪くったっていい。

ネネちんは、そろそろ、口の周りや目の周りが汚くなってきた。それでも元気に遊び廻り、べーちゃんを追いかけ、ご飯も食べてくれている。正月休みでずっと家にいるもんだから、昼寝の時間が短くてちょっとご機嫌斜め。夜10時ころから始動しだす。困ったもんだ。今、深夜3時半。絶好調....
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はなちん

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大学で最後に生まれた茶々は、1年間限定の命の蝋燭を燃やし尽くして、旅立ちました。でも、小さな命の悲鳴は、続きます.....

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