とある大学に捨てられた猫たちと、そんな猫たちを見守る日記 ~猫と医学と~命を尊ぶ

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2005-11-27-Sun-02:47
うちの猫たちそうか、やっぱり...




ぺぺさんが、保護猫を連れてやってきた。ブリ邸に一時預かりしていただくためだ。キジの男の子で、私好みのまあるいお顔。とっても可愛い。かなりびびりん坊で、ハナと似ている。

ブリ邸でおしゃべりし、ボスを連れてやってきたアケッチさんと合流してワン同伴喫茶でおしゃべりし、ブリさんの仕事が終わるのを待ってご飯もご一緒した。楽しかったー。いつもほとんどしっかりした夕食など食べないのだけれど、猫仲間との食事だとこうもおいしいものか。

ぺぺさんは娘さんと一緒にやってきたので、帰りにうちのニャンズに出会って貰った。逃げ遅れたハナがとっつかまって、思い切り「かわいーっ!!!」と抱っこされまくった。確かに洋猫みたいな毛並みで抱き心地は満点だ。しかし、最後にぽつりと、「顔、でっかーい」

そうです、デカイです、やっぱりね...。
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はなちん

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大学で最後に生まれた茶々は、1年間限定の命の蝋燭を燃やし尽くして、旅立ちました。でも、小さな命の悲鳴は、続きます.....

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