とある大学に捨てられた猫たちと、そんな猫たちを見守る日記 ~猫と医学と~命を尊ぶ

--------------:--
スポンサー広告スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2005-10-26-Wed-01:48
うちの猫たち総領の甚六


動かしてくれないと、あそばなーいもんっ!

久しぶりに午前様で仕事した。あ~、限界。40才くらいまでは、完徹でも平気だったけれど、もう当直なんてできないわ...。

昨日も今日もネネちんのシッコたれはなし。夜、いつものようにネネちんと寝っ転がってお腹を撫で撫でしていたら、べーちゃんがベッドに乗ってきた。クンクンと鼻を鳴らし、ネネちんのシッコたれした場所をやおら砂かけしだした。「ほ~ら、ネネちん、シッコたれるからべーちゃんが臭いって行ってるよん」冗談で言ったのに、ダッシュしてネネちん、べーちゃんに猫パンチ、喰らわせました。恐るべし、ネネちん。

明日にはおねしょシーツが届くはず。これで毎夜のベッドメーキングから解放されると淡い期待を抱いている。

うちの双六べーちゃん、オババの留守中に庭から脱出して屋根に上がってしまったらしい。上がるのはいいけれど、降りられないのだ。いつもは、2階の物干しから入れて貰っているのだけれど、生憎とオババが留守。隣のおばちゃん情報によれば、もの凄い声で「降りられないよ~」と泣き喚いていたらしい。

オババが帰ってみたら、庭にべーちゃんが。目撃者の隣のおばちゃんによれば、べーちゃんの悲鳴を聞きつけたタマ子、さっと屋根に飛び乗って「こっちから降りなよ」と誘導したと言う。凄いわ、タマ子。凄すぎる。うちではたった一人、いや、一匹の男子なのにねえ、べーちゃん。もっとしっかりしてよ...。
スポンサーサイト

Comment

2005-10-27-Thu-02:24

ねねちんとタマ子すごいねえ~
べーちゃん...がんばれ...

2005-10-27-Thu-15:11

もう、だめぽ_| ̄|○

2005-10-27-Thu-16:47

パンパンパパーンパンパパーン
    _, ,_ ∩☆ ☆ Λ_Λ
 ( ‘д‘)彡☆☆))Д´)
   ⊂彡☆ ☆☆

しっかりおし!べー!

2005-10-27-Thu-16:48

あ...ずれた_| ̄|○

2005-10-27-Thu-19:26

あっはっは...
チャネラーであること、まるきしばれてら(爆)。

2005-10-27-Thu-20:30

ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!

2005-10-27-Thu-21:20

       _____
    / ̄.....//.... θ ̄>
  ∠|::::::::::::::U:: τ ::::::<
⊂二|::::::::::::::::::::::::::θ_>
    ̄∠/ ̄ ̄   モウダメポ

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

http://hanachin.blog9.fc2.com/tb.php/107-ef983709

HOME

MONTHLY

CATEGORIES

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Appendix

はなちん

はなちん

大学で最後に生まれた茶々は、1年間限定の命の蝋燭を燃やし尽くして、旅立ちました。でも、小さな命の悲鳴は、続きます.....

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。